【JSNC News】世界初の自動運転用オープンソースソフトウェア開発のTIER IVが『サンブリッジ新興リーダー賞』を受賞 ―2022 Japan – U.S. Innovation Awards―

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主要産業やバリューチェーンに変革をもたらす日米の高成長企業を表彰

弊社代表の渡邊がボードメンバー及び日本事務所代表を務めるJapan Society of Northern Californiaでは米・スタンフォード大学と共同運営する、2022 Japan – U.S. Innovation Awardsシンポジウムを開催いたします。

本イベントでは毎年、主要産業やバリューチェーンにイノベーションをもたらしている日米の企業1社ずつと今後イノベーションを起こす可能性のある日本のスタートアップを複数社表彰しています。

今年度は日本から、世界初の自動運転用オープンソースソフトウェア「Autoware」を開発するTIER IVと、データレイクとデータウェアハウスの長所を持ち合わせた「レイクハウスプラットフォーム」の開発し世界各国で7,000社を超える顧客を持つDatabricksが『サンブリッジ新興リーダー賞』を受賞しました。

これまでに、テスラ・モータース(2011年)、スクエア(2012年)、ズーム・ビデオ・コミュニケーションズ(2019年)、カラー(2021年)などの米国企業、また、日本最大規模の新規上場を果たしたサンバイオ(2011年)、ラインコーポレーション(2014年)、日本初のユニコーン企業であるプリファード・ネットワークス(2017年)、アストロスケール(2021年)などの日本企業がこの賞を受賞しています。

【詳細(ニュースリリース)】

【2022 Japan – U.S. Innovation Awardsシンポジウム公式サイト】