東京大学・東京工業大学・早稲田大学の主幹するプラットフォーム『Greater Tokyo Innovation Ecosystem(GTIE:ジータイ)』へ協力機関として参画

  • HOME
  • ニュース
  • 東京大学・東京工業大学・早稲田大学の主幹するプラットフォーム『Greater Tokyo Innovation Ecosystem(GTIE:ジータイ)』へ協力機関として参画

『世界を変える大学発スタートアップを育成する』プラットフォーム『GTIE:ジータイ』へ協力

この度マキシマイズは、東京大学・東京工業大学・早稲田大学を主幹機関とした『世界を変える大学発スタートアップを育成する』プラットフォーム、『Greater Tokyo Innovation Ecosystem(GTIE:ジータイ)』へ協力機関として参画することとなりました。

GTIE とは

『Greater Tokyo Innovation Ecosystem(GTIE:ジータイ)』は、東京大学・東京工業大学・早稲田大学を主幹機関とした『世界を変える大学発スタートアップを育成する』プラットフォームです。東京都等が幹事自治体となり、13の大学・スタートアップ支援機関から構成される共同機関と、大学や自治体等が協力機関として参画しています。
GTIEはグローバルで戦える大学発スタートアップの育成と創出を目指しています。「スタートアップ・エコシステム東京コンソーシアム」に参画する大学と地方公共団体、民間企業、VC、アクセラレーター等と連携して、エコシステムを構築していきます。

マキシマイズでは、昨年よりGTIEと同じく「スタートアップ・エコシステム東京コンソーシアム」の一貫として設立された「Tokyo United Network for Innovation with Technology and Entrepreneurs(T-UNITE)」にも協力機関として参画しており、アントレプレーシップ教育や事業創造のトレーニングプログラムとして、ビジネスモデル・ナビゲーターの手法を活用した、新事業創造の実践プログラムを提供して参りました。

今回参画するGTIEにおいても、『世界を変える大学発スタートアップを育成する』というビジョンを実現するべく、研究シーズ発の事業創造や、顧客視点や社会課題を起点とした事業創造など、実践的な事業創造プログラムを提供していく所存です。

資料ダウンロード 資料ダウンロード